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2009年7月12日 (日)

久々の「奇妙な味」

  BS11でも「懺・さよなら絶望先生」が始まった。

  「さよなら絶望先生」は、40間近の私が再び漫画やアニメを見る様になった、きっかけとなった作品。

  期待を裏切らない、相変わらずの「奇妙な味」だった。

  原作とほぼ変わらぬ内容だったが、最後の「晒しが丘」が途中で切れてたのは何故だろう?

  次回で続きをやって、そのまま影武者とあびるのエピソードまでやるつもりなのかな?

  あと、相変わらずマ太郎とカエレの声が聞き取りづらかった。

  原作持ってるからいいけれど、原作持ってない人は聞いててわかるのかな?

  何はともあれ、3ヶ月の間楽しみができて嬉しいな。

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懺・さよなら絶望先生 新創刊の「別冊少年マガジン」には雷句氏のほか、「みなみけ」の桜場コハル氏による超能力ファンタジー「そんな未来はウソである」、「さよなら絶望先生」の久米田康治氏が原作を担当し「とらドラ!」イラストのヤス氏が漫画を担当する「じょしらく(仮)」、「漂流ネットカフェ」の押見修造氏がタイトル未定の純愛ラブコメを連載する予定となっています。 2号目からは冲方丁氏原作の「マルドゥック・スクランブル」(漫画:... [続きを読む]

受信: 2009年8月 5日 (水) 05時51分

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